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STAFF INTERVIEW

  • 天野 きょうじ Amano Kyouji

    コラゾン浅草橋

    ■2013年入社
    ■年齢:39歳 ■出身:東京都
    ■すきなもの:コーヒー
  • ■コラゾンとは?

    コラゾンのレッスンは、僕にとって、舞台のような場所なんです。
     観客は、お子さまや保護者。お子さまには、「楽しませよう!」という気持ちで、保護者には、「この先生なら任せられる!」という安心感を与えられるような、そんな舞台をイメージして演じながらレッスンしています。
    僕は人の為に生きることは、自分を活かすことだと思っています。
    だからこそ、コラゾンでは、自分が活き活きすることができます。

    ■やりがい。

    お子さまや保護者様が僕のことを信頼してくれたとき。
    壁を作っていたり、関係を作ることが難しいお子様や、また保護者と信頼関係を築くことができたときは、うれしいです。
    もちろん血はつながっていませんが、家族のような距離感で接してみて、親身になって壁を壊していく。。。
    そうしたほうが、レッスンでも必ずプラスになります。
     みんなから「天野がいるから大丈夫!」といわれる存在でありたいと思っています。
     長くいる分、いまは、「どんな状況でもやれる!」という自信がありますが、だからこそ、この自分の存在感を維持していきたいですし、いつまでも若手を脅かす存在でもありたいです。

  • ■お子様と関わる上で大切にしていること。

    まずは、レッスンにきた様子を見て、次に話しかけたときのリアクション、体操でのテンションや集中力などなど、お子さまの様子をよくみるようにしています。レッスンの時間で、少しでも体を上手に動かせるようになり、10年後何かプラスになれば…と思っています。

    ■一緒に働きたい仲間。

    やはり、楽しませようという気持ちの強い人は、きっと一緒に仕事していて楽しいと思います。「楽しませよう」というのは、子どもをふざけさせることではなくて、きちんとサービスを受ける側と提供する側の線引きを持った上で、サービスを提供する私たちが相手を「楽しい」という気持ちにさせることだと思っています。

    ■新しいスタッフへ。

    まずは、四の五の言わずに先輩を見とけ、というか。(笑) どんどんレッスンになれてくると、自分の色をだしたくなるのかもしれないけど、それは自分のエゴになっていることもある。
     本当にその子のためになることなのか、とよく考えてほしいなあと思います。だからこそ、先輩スタッフがどうしてそのメニューを取り入れたのか、とか、ただレッスンに入るだけではなくて疑問に感じながらのぞんでほしいです。


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