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STAFF INTERVIEW

  • 川波 一樹 Kawanami Itsuki

    コラゾン吾妻橋浅草

    ■2015年入社
    ■年齢:25歳 ■出身:京都
    ■すきなもの:体を動かすこと
  • ■コラゾンとは?

    自分にとっての、コラゾンって、なんなんだろう…と、よく考えています。でも、最近、それは、きっと子どもが決めることなんだろうなと思うようになりました。
    入社当初は、なかなか自分が伸びていかないことを感じる時期がありました。コラゾンで、自分は子どもの課題に対して何ができるんだろうと。
    でも、最近は、自分の経験を子どもに伝え、子どもの中に落としていければいいのかな…と思うようになりました。
    大人になったときに、「あんなこと言われたなあ」と思い出してもらえたらと。でも、まだ、コラゾンってなんだろうって自分の中ではまだ考え中です。

    ■やりがい。

    お子さまの人生の一部にかかわるという責任感です。
    任されたことだけじゃなくて自分からいろいろと動いていきたいと思っています。 今の状態に満足していないし、もっと上を目指していきたい、成長していきたいです。

  • ■お子様と関わる上で大切にしていること。

    先輩のようなスタンスで関わるようにしています。
    実は、自分自身も子どものころは、人の輪に入ることが苦手で、落ち着きがないこともありました。みんなで輪になって歌を歌っているのに、1人で端っこで遊んでいるみたいな(笑)。
    でも、だからこそ、今教える立場として子どもの気持ちをわかってあげられることも多いと思っています。
    また、子どもはやはり正直なので、自分も正直すぎるくらいで関わっていきたいと思っています。あとは、子どもが楽しめるように、自分が楽しむようにしています。自分が楽しくないと子どもも楽しくないので。

    ■保護者と関わる上で大切にしていること。

    グループ教室なので、送迎時、一言、その子の頑張った所を伝えるようにしています。特に、その子の課題や保護者の気にされていることを意識して、保護者が喜んでくれるような、子どもの頑張った場面を正直に伝えるようにしています。

    ■一緒に働きたい仲間。

    責任感のある人。お子さまに関わる仕事なので、いい加減な気持ちではなく、自分の行動に責任感を持っている人。

    ■新しいスタッフへ。

    やる気ないなら来るなというか(笑)。自分なりの考えと、教育という意識をもって仕事をしていきましょう。


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