スポーツ医療コラゾンの求人情報

STAFF INTERVIEW

  • 久米 緑 Kume Midori

    人材育成マネージャー

    ■2013年入社
    ■年齢:29歳 ■出身:長崎県
    ■すきなもの:焼鳥
  • ■コラゾンとは?

    コラゾンは、常にみんなが「どうやったら喜ばれるか」ということを考えている「サービス創造・提供集団」だと思っています。お子様や保護者だけでなく、一緒に働くスタッフに対しても考えています。教室のリーダーであるマネージャーは、それを楽しめて生きがいになっていると思います…!
    こんなに喜ばれる「サービス」や「仲間」をもっと増やしていきたいです!

    ■やりがい。

    子ども達の「できた」「成長した」瞬間に立ち会えること。その度に、この上ないやりがいを感じます。
    最近では、5歳のお子さまがコラゾンのテストにチャレンジし、合格した際に、泣きだしてしまって…、理由は、「嬉しくて、涙がでた」そうです!(笑)。
    3歳の頃に、ベビーカーで来て頂いていた頃を知っているので、その姿に本当に感動しました(泣)。また、スタッフに関しても、各教室で活躍している話を聞いたり、一緒に働けたりできることが本当に嬉しいです。
    自分が伝えたことで人が成長し、また、その人が新しいスタッフに伝えていき、どんどん皆が成長し、1人前になっていく。
    「タンポポのように、1つの花から、たくさんの綿毛ができ飛んでいき、またたくさんのタンポポの花が咲いていく…」
    そんなイメージで仲間が増えていくことに喜びを感じます!

  • ■お子様と関わる上で大切にしていること。

    子どもたちにコラゾンに来て「楽しんでもらいたい!」ことと、「成長のために来ている」ということを大事にしています。
    子どもを喜ばせる=好きなことを提供する。となってしまうと、成長のためにはならないこともあるので、コラゾンは、「トレーニングの場である」ということを忘れないようにしています。保護者の意向や、子どもの将来や学校での様子などを頭に浮かべながら、成長につながるようなアプローチを意識しています。
    子ども達が自信を持って、楽しく生きていってほしいなと思います!

    ■保護者と関わる上で大切にしていること。

    保護者の求めていることを知りたいと思っていますが、まずは信頼関係を作ることを大切にしています。
    特に一番初めに会うときは、声のトーンや姿勢、表情などの第一印象を意識していました。
    「自分の大切な子を預ける」ので、保護者様が「安心してお願いできるな」と思って頂けるようにしています。

    ■一緒に働きたい仲間。

    楽しいことが大好きな人。喜ばれることが大好きな人。そのためにチャレンジし、努力できる人。(飲むのが好きな人(笑))

    ■新しいスタッフへ。

    1番強いのは、「できない人」ができるようになった時だと思っています。運動でも事務作業でも、できないところからできるようになった人は、できない人の「気持ち」が分かります。できるための「やり方」が分かります(初めからできる人って、できない人の気持ちややり方が分からないので…)。
    悔しさや、できた時の喜び、教えてもらった感謝、努力した経験、できるためのやり方…!苦手なことや、できないことがあって悩んでいる子どもや保護者様に携わる仕事です。誰よりもお子様や保護者さまの気持ちを理解し、サービスを提供できるようになった人。そういう人が、一番強くて優しいです。初めはできない方がむしろいい(笑)。
    できるようになる努力ができるか。
    大丈夫!コラゾンには可愛い子ども達と、素敵な仲間が助けてくれます!


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